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映像品質へのこだわり

映像品質へのこだわり

映像のクオリティを高めるために。
様々な撮影ノウハウや機器を駆使して空撮映像の魅力を引き出します。

数多くの実績から培った撮影ノウハウや経験を駆使し、高品質な映像の撮影を行っています。
また、様々な撮影シーンにマッチした機器を使用することで、対象物の魅力を最大限まで引き出します。

撮影機器について

スカイウォーカーの空撮実績として、TVドラマ、観光、企業PR、花火大会、レース、ミュージック、不動産など多数の事例があります。
クライアント様の意向に適した撮影を実現するために、最適なドローンを提案し、高品質な映像を実現する為に、自社設計のカスタム機体や、360°VR撮影用機体、多様なカメラを用意しております。

ドローン

Matrice210-RTK
機体上方または下方に2つのカメラを搭載可能で、空撮映像の適応性が高く、密閉型の防水設計で悪天候にも強く、様々な環境下で飛行可能。
Matrice600 Pro
サードパーティーのソフトウェアやハードウェアと完全に統合できるため、プロフェッショナル向けの空撮や産業用途に最適。
B-ROV2(水中ドローン)
水中探索、護岸調査、船底調査、漁礁の生態調査など幅広い分野に活用することができ、音波を用いた水中GPSによって、自律航行も可能。

カメラ

Zenmuse X5S
CinemaDNGとApple ProRes向けの5.2K動画を30fpで、またH264を使用して4K動画を60fpで、H265を使用して4K動画を30fpで撮影可能。
Zenmuse X5R
マイクロフォーサーズ(MFT)を採用した空撮カメラで、RAWでロスレス4K動画の撮影が可能。
Zenmuse XT
高感度(50mk)で、640/30 fps 、もしくは 336/30 fpsの赤外線イメージを撮影。高感度のため、放射測定、分析、そして、テレメトリ(遠隔測定)に理想的な正確性の高い温度測定が可能。

「業務用周波数帯」での撮影で高品質な映像を実現。

「業務用電波周波数帯」の5GHz帯を使用することで、フルHDの画質を遅延無し(1mS以下)で伝送することができます。
2.4GHzのISM帯域の通信機器との混信が起きないため、撮影時において、伝送されてくる映像データの固まりやノイズ等がほぼ発生しないので、正確に映像が確認でき、ドローン本体や搭載カメラの操作がスムーズに行えます。
総務省総合通信局に認可されていないドローンサービス会社に比べ、クオリティの高い映像を撮影することができます。